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  • 2018-19 BURTON STEP ON ステップオン アジアフィット登場!!ご予約方法



2018.2.11

BURTON 18/19 STEP ON のブーツ選び


話題のバートン ステップオン。

昨日からのお問い合わせ、ご予約の多さにスタッフもびっくりしております。

スパイニーにてご予約可能なステップオンも残り6セット。

オーダー上限がきまっているので、これ以上は増えません。

また小さめ、大きめなサイズでご検討の方は明日(2月12日)中でないと探すのが困難になるかと思いますので、ご予約はお早めに。

特に11インチ(29cm)からはバインディングサイズもLサイズになるので、極少となります。

さて本題のブーツ選び。

スノーボードギアの中でも最重要アイテム・ブーツ。

ブーツの相性が合っているか否かでゲレンデでの快適スノーライフにかなりの影響がでます。

ステップ オンのブーツも
1 Photon step onにアジアンフィットが登場!
2 新たにION step onが登場(Asian fitではありません)

選ぶ幅が増えまた。


ION step on

Photon step on アジアンフィット

Photon step on アジアンフィット


待望のasian fitが登場はグッドニュースですね。

スパイニーにてバートンブーツを試着されて好評なのはアジアンフィトが8割以上です。

フォトンはアイオンより少し柔らかめのブーツなので、アジアンフィットと合わせてステプオンでは
フォトン ステップオン アジアンフィットが相性が合う方が多いと思います。

アイオン ステップオンのライディングフィールは少し硬めなブーツに感じます。

ステップオンのシステム上、踵の遊びがほぼないので、ブーツのフレックスが硬く感じるのもあるかもしれませんが。

アジアンフィットでなくても、今までバートンブーツと相性が良く、レスポンスのいいブーツをご希望の方はアイオン ステップオンにて問題ないかと思います。

当店にて試乗した感想ですが、ブーツの感じ方には個人差がありますことをご理解の上
良いブーツ&ステップオン選びのご参考にしていただければ幸いです。
 

その他、ご不明な点、ご質問などあれば
直接お店にお問い合わせください。

オンライン販売は禁止されておりますので
ご予約ご希望の方は下記スパイニーまでお電話またはメールにてご連絡をお願いいたします。

商品、ライディングに長けた専門のスタッフが対応いたします。


SPINY
0463-24-5210
office@spiny.co.jp
www.spiny.co.jp
神奈川県平塚市松風町26−26 1F
まで、お待ちしております。




2018.2.10

BURTON 18/19 MODEL ステップオン試乗レポート


 

今年で2シーズン目を迎えまだまだ注目
実際の乗り味はどうなのか気にされている方も多いBURTON STEPON
先日、スタッフが試乗してまいりましたので簡単ですが様子をまとめた
ムービーとあわせてご覧ください。


まずはブーツ


今回主に使用したブーツはこちらのPHOTON
そもそも個人的に長年、シューレースタイプのブーツを使用していたので
このボアシステム自体に抵抗があったのですが、まずはそこを謝りたいと思います。

ボアブーツ様すいませんでした。

ご存知の通り、とにかく脱着が楽で早い。そしてフィッティングもなんの問題もなく
思っていた以上に自在にフィットを調整できる事がわかりました。
フィッティングの良さの理由の一つとして、バートンがボアブーツに使用する
New England Ropeはこれ自体が伸縮し、ブーツの自然なフレックス損ないません。
従来のワイヤーを使用したボアブーツとは確実に一線を画します。

スタッフはもともと6シーズンほどSHIMANO(YONEX)の
アキュブレイド(ステップインブーツ)を使用していたこともあり、まず驚くのはその軽さ。
ソールに鉄製のパーツを組み込む必要がないので当然ソールが薄く
フリーソールのブーツと比べてなんの遜色もありません。
よっていままでステップインブーツでは皆無とされていた足裏感覚にも優れ
ボードフィールを十分に得る事ができます。

 

いざ実践

装着は簡単
踵から押し込むようにはめてあとはつま先を踏めばOK。
ものの数回で滑走しながら装着する事も可能になります。

バインディングの印象

ずばり硬いバインディング。
その分、カービングは安定し高速での滑走も安心して使用できますが
足回りを柔らかく使いたい人にはあまり向かないでしょう。

実際に滑走してみると、しっかりとしたホールド感ならぬ固定感。
トゥ、ヒールともに固定部分に不安になるような遊びはなく視覚からくる不安さえ克服すれば
ストラップのバインディングと変わらない感覚で滑走可能です。
しかし、ハイバック、ベースプレートは横方向へも捻れづらく
意識的にこの動作を使う人は違和感があるかもしれません。

そしてなにより早くて楽。これに尽きます。
ものの3秒で装着可能。
わざわざ座りこむ必要もなければ、ストラップが足にまとわりつく事もないのです。

装着時のデメリット

これはバートンのステップオンに限った話ではないですが
装着時の足元が悪いと装着に手間取る事があります。

それは極端に硬いバーン、または深いパウダー

これらのコンディション時に完全に停止してしまうと
ステップオンはそれなりの力でボードを踏みつける必要がある為
スムーズにいかない場合があるのでご注意ください。
 

ステップオンの醍醐味

混雑したリフト降り場をスイスイとそのままスルーして滑り出す。
これさえあれば朝一のゲレンデパウダーに乗り遅れる事はありません。

但し、3人で滑る場合、3人ともステップオンでないと
あまりその意味はないのでご注意ください。

 

まとめ

いかがだったでしょうか。
もちろん細かいところを見れば通常のバインディングと比べて
完璧ではありませんが、早さ、楽さなどメリットは十分であると言えます。
アキュブレイドも市場から無くなってしまった今、ステップイン難民の方
もっと楽して滑りたい方、お腹がつかえてバインディングがつけづらい方などなど
バートンのステップオンシステム、是非導入を検討してみてください。

その他、ご不明な点、ご質問などあれば
直接お店にお問い合わせください。

ご予約ご希望の方は下記スパイニーまでお電話またはメールにてご連絡をお願いいたします。

ご質問等はお電話、メールにてお気軽にお問い合わせくださいませ。

商品、ライディングに長けた専門のスタッフが対応いたします。


SPINY
0463-24-5210
office@spiny.co.jp
www.spiny.co.jp
神奈川県平塚市松風町26−26 1F
まで、お待ちしております。
 


2018.2.2

2018−2019モデルより話題のバートン ステップオンに待望の!!

 

アジアンフィットが登場いたします。

 

PHOTON asian fit & STEP ON

 

恒例のオンラインショッピング販売禁止で、数量も限定。

 

昨年よりかは少し多く展開されるようですが、まだまだ少なめな感じです。

 

乞うご期待!!

 

 

 

 

 

ご予約ご希望の方は下記スパイニーまでお電話またはメールにてご連絡をお願いいたします。

ご質問等はお電話、メールにてお気軽にお問い合わせくださいませ。

商品、ライディングに長けた専門のスタッフが対応いたします。

SPINY
0463-73-8379
office@spiny.co.jp
www.spiny.co.jp
神奈川県平塚市南金目102 湘南ブラッシュ内
まで、お待ちしております。